人気アメリカドラマ『24』のシーズン2 ~ 海外ドラマ広場

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人気アメリカドラマ『24』のシーズン2

午前8時~翌午前8時【核爆弾テロ】のストーリー(シーズン2)

アメリカ合衆国大統領予備選挙(シーズン1)から約1年半後、初のアメリカ黒人大統領としてデイビッド・パーマー議員は活躍していました。

CTU捜査官ジャック・バウアーは、テリー(妻)の死から立ち直れず、まるで抜け殻の様な生活をCTUを休職して送っていました。

一方キム(娘)は、マシスン家(ロサンゼルス)で住み込みのベビーシッターとして、ジャックと離れて働いていました。

そんなある日の朝8時、情報で核爆弾をロスで24時間以内に爆発されると入ります。

ジャックはCTUから要請が来ても中々受け入れなかった為、直接大統領がCTUに戻る様に説得し、再び捜査が始りました。

一方キムは、メーガン(マシスン家娘)がゲーリー(マシスン家主人)から虐待を受けている事を知り、家からメーガンを連れ出します。

誘拐容疑でキムは、ゲーリーから警察へ通報されてしまいます・・・。

ジャックは、果たして核爆弾からロスを守れるのでしょうか?

話が毎回リアルタイムに進んでいく為、このサスペンスドラマは手に汗握ものだと言えるでしょう。

根強い人気がアメリカでもある、海外ドラマですよ!


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